毎日なにかを自分へご褒美!自分で自分をねぎらう事は大切な事!!

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毎日なにかを自分へご褒美!自分で自分をねぎらう事は大切な事!!

はじめに

学業も労働も楽ではありません。

心が折れかける事もしばしばあるかと思います。

その様な中で生活を続けていると気持ちが落ち込んでしまったりします。

気持ちが落ち込んでしまうと、やる気もなくなり、集中力も落ちてしまいます。

そんな状態では気力が湧いてくるワケもありません。

心を落ち着かせ、やる気をあげるには何が良いのか?

ズバリ、それはご褒美です。

自分に何かご褒美をあげて、自分をねぎらってあげましょう。

毎日ならば手軽な物が良い

おやつ

手軽なご褒美と言えば「おやつ」ですね。特に甘いお菓子は糖分の補給にもなります。

あわせてコーヒーや紅茶などを飲むと気分もリフレッシュできます。

また、お腹に軽く何かを入れる事により、空腹も抑える事ができます。

まさに絶好のご褒美です。

このご褒美の時間は誰にも邪魔されずにゆっくりと過ごす事をお勧めします。

そして、おやつの時間が終わったら、きっと集中力も回復している筈です。

夕食

朝ご飯を落ち着いて食べれる方は少数だと思います。

また、お昼は時間に限りがある為、何となく焦りを感じながら食事をしているのではないでしょうか?

その様な状況の中ですと夕食は落ち着いて食事ができる唯一の時間となります。

夕食は1日の食事の中で自分へのご褒美にピッタリなのです。

夕食で、好きな物を落ち着いて食べて、鋭気を養って頂きたいと思います。

しかし、消化に悪い物や食べ過ぎは逆に体を弱らせてしまうので注意が必要です。

また、食べる時間帯も重要です。

遅い時間に夕食をとる場合は量より質を優先させる様にしましょう。

お風呂

お風呂は毎日入ると水道代やガス代が嵩んでしまいますが、そこは自分へのご褒美です。

最近はシャワーで済ませてしまう方が多いと思いますが湯船にお湯を張って、ゆっくりと浸かって、身体をマッサージしましょう。

お風呂は心の洗濯と言う様に心身を癒してくれます。

お風呂に浸かると体が怠くなるという方はお風呂に入り慣れていない方だと思います。

お風呂に慣れると、その怠さを引きずったまま就寝する事により快適に眠る事ができるのです。

お風呂による効果は絶大です。

是非、毎日のご褒美として入浴をし、翌日への活力に繋げて頂きたいと思います。

たまにはリッチに

休日の過ごし方

毎日は無理だと思いますので、休日は外に出て外食などは如何でしょうか?

高級な食事も良いのですが、休日でないといけない場所、例えば景色の良い所などは食欲だけでなく心も満たされると思います。

美味しい物、綺麗な景色はリフレッシュに最適です。

きっと満足感を感じ、また行きたいと思う事でしょう。

それがご褒美であり、やる気に繋がって行くのです。

無駄使い

ご褒美と言えば無駄使いでしょう。

自分の欲しい物を手に入れる事に、勝る物はありません。

欲しい物の為に、お仕事を頑張るという方も、多いと思います。

もし、心も身体も疲れてしまった時は、無駄使いをするのも、リフレッシュの一つです。

ご褒美の選択肢の一つとしても、良いでしょう。

しかし、お金は無限にある物ではありません。

ある金額を決めて、その半分を予算と考えましょう。

そして、カードなどは使用せず、現金を使いましょう。

衝動買いの怖い所は、カードなどの後払いです。

せっかくのご褒美なのに、後の自分に苦労をさせる様な事は、避けるべきです。

従って、予算の半分の現金を目安とし、少し予算を超えてしまっても良い状態で、無駄使いをしましょう。

自分へのご褒美の時くらい、パーっと無駄使いをしたいと思いますが、抑える所は抑える様にしましょう。

旅行へ行ってリフレッシュ

数日間の休みを取れるならば旅行へ行くのもご褒美です。

日常とは違う場所での体験は気分をリフレッシュさせてくれます。

仲間と行くのも良いですし、一人で行くのも良いと思います。

計画を立てて動くのも良いですし、気分次第で動くのも良いでしょう。

自分の時間を自由に使って英気を養ってください。

旅行にも注意しなくては行けない点があります。

それは疲れをお土産にしてしまう事です。

せっかくの旅行だからと休む事なく色々な場所を巡ってしまう方が多くいらっしゃいます。

初めて行く場所はどこへ行っても今後の下見と思った方が良いでしょう。

「また、あそこへ行きたい」と思う場所が増えれば、それだけ目標ができた事となるのでラッキーです。

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simacatから一言

自分へのご褒美は色々とあります。

それを駆使して自分のモチベーションに変えられるのであれば大いに利用すべきです。

そして、自分をねぎらう事を忘れないで下さい。

無理をしているつもりが無くても、しているのが無理です。

実感が無くても自分をねぎらう事を疎かにしてはいけません。

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